よくあるご質問

件名:9802 在宅治療で使っていた医療用治療材料(カテーテル等)をごみとして出すことはできますか

非鋭利な在宅医療廃棄物は「可燃ごみ」又は「不燃ごみ」として出すことができるようになりました。必ず鋭利な部分と鋭利でない部分に分解・分別してください。注射針等の鋭利な在宅医療廃棄物は区では収集できませんので、医療機関などにご相談ください。

○おむつ、蓄尿便袋(ストマ等)→付着している汚物や尿を処理した後、可燃ごみの日に出す。
○カテーテル、チューブ、ビニールバッグ類、使用したガーゼ、脱脂綿(いずれも血液が付着していないもの)→可燃ごみの日に出す。
○注射筒、ペン型インスリン注入器、インスリンカートリッジ等→可燃ごみの日に出す。

※注射針、ペン型注射針、点滴針などの鋭利なもの→渋谷区では収集できません。医療機関等にご相談ください。


【お問い合わせ先】
清掃リサイクル課 渋谷区清掃事務所
電話番号 : 03-5467-4300
FAX番号 : 03-5467-4301

本FAQは組織改正・制度改正等で回答内容に変更があることを予めご了承頂きますよう、よろしくお願い致します。

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